お勧め!パース情報
旅行情報トップ
>
オーストラリア
>
お勧め!パース情報
パース・お勧め情報!
パース・トップ
パース・空港
パース・市内交通
パース・観光スポット
パース・ホテル
パース・レストラン・ナイトライフ
パース・ショッピング
パース・オプショナルツアー
パース・天気・気候
パース・ニュース
パース・Q&A掲示板
エアーズロック・レストラン・ナイトライフ
ケアンズ・レストラン・ナイトライフ
ゴールドコースト・レストラン・ナイトライフ
シドニー・レストラン・ナイトライフ
ハミルトン島・レストラン・ナイトライフ
ブリスベン・レストラン・ナイトライフ
メルボルン・レストラン・ナイトライフ
エアーズロック
ケアンズ
ゴールドコースト
シドニー
ハミルトン島
ブリスベン
メルボルン
国概要
出入国
国内交通
気候・天候
通貨・両替
電源・電圧
時差
物価
地図
現地旅行社
その他基本情報トップへ
.
パース旅のガイド
ジョシ・ノースウッド
高校生の時からオーストラリアで生活している日系オーストラリア人です。アドベンチャー的旅行が大好きで、とてもインドアの似合わない人間です!
パースで月への階段?
2009年6月25日
ブルームが有名だけど、パースでもこんなの見ちゃいました。場所はパースの市内から南へ5kmほどいったCOMO JETTYといわれる桟橋。あまりにも神秘的なので思わず写真を撮ってしまいました。但し、タイトルは"外灯への階段"と改めます。
マンジュラという南の町
2009年1月19日
パース
の南役100KM、1年のど前にやっとローカル線が開通した入り江の町マンジュラ。その昔は(太古ではなく)定年退職した人たちが余生を過ごす場所として知られていましたが、今は水路が住宅地の中に広がり、まるでヨーロッパのどこかのようです。自分の家の裏には船着場を作りプライベートのクルーザーを停泊させておける、素晴らしい環境です。また、この水路には頻繁にイルカたちが遊びに来るので、住んでいて退屈しません。是非、行ってみたください。
ロットネスト島で宿泊!
2009年1月16日
パース
っ子にが夏一番行きたい所と言えば
ロットネスト島
!驚くような澄んだインド洋と白い砂浜は世界で一番美しいとガイドのJOSHは思います。
ロットネスト島
は
オーストラリア
A級自然保護地
パースの新名所
2009年1月12日
パース
の夜は退屈と良く聞きますが、新開発の進む
パース
バラックストリート桟橋近くに夜も輝く観覧車ができました。スワン川沿いで水辺に移る
パース
の夜景を存分楽しめますよ。料金も大人$15子供$11とお手頃。是非試してみててください。
カルバリ国定公園行っちゃいました!
2009年1月1日
パース
の北約600kmに位置する長さ60kmにも及ぶ西
オーストラリア
最大の国定公園で中にはトレッキングコースや、カヌーの川下り、岩登りなどを楽しめるツアーが沢山あります。でも夏の間はどうかすると気温は50℃にもなるので、要注意です。有名なナチュラルウィンドーやZベンドといわれる蛇行する渓谷が絶景です。
ヘリコプターフライトやっちゃいました!
2008年12月19日
ヘリコプターフライト、何度乗っても気持ちいいですね。。。。ヘリはやっぱり、あのゆーっくり上がってきゅーっと飛び出す瞬間がかっこいいし。ところで今回は
パース
市内の上空をさらっとヘリコプターフライトで飛んできましたが、スワン川、
キングスパーク
、遠くは
ロットネスト島
まで見え
ヤンチャプ国立公園
2008年12月12日
ヤンチャプ国立公園は
パース
の北50KMほどのところにある、自然が一杯の公園。ヤンチャプ国立公園内には自然に近い状態のコアラがユーカリにしがみついていたり、カンガルーがブシュから顔を出したり、ゴルフ場では毛づくろいしていたり、
オーストラリア
らしい風景を楽しめます。
パースの水族館
2008年12月12日
パース
にのヒラリーハーバーには小さいけれどもよさげな水族館があります。名前もAQWAといって、
パース
の人たち(子供も大人も)に大変人気のスポットです。アクセスは車が無いと
パース
市内からは電車とバスになりますが、AQWAには是非行ってほしいと思います。AQWAの大きな水槽には、西
ランセリン砂丘でサンドボーディング
2008年11月25日
昨日
パース
の北100kmほどにある、ランセリン砂丘へ行ってきました。ランセリン砂丘は10kmほども続く真っ白な砂の砂丘で、
パース
の人たちが気軽に行ける遊び場です。ランセリン砂丘ではサンドボーディング、貸しモトクロスバイク、4輪バギーなんかもあるのでいろんな遊びが楽しめます。アクティブではない人は、ランセリン砂丘を見に行くだけでも価値有です!
マーガレットリバーってどんなところ?
2008年11月4日
その昔はオージー達のからはお忍びデートスポットだったらしいけれども、今は西オーストラリアの中でも大人気の週末スポット。パースから車で3.5時間(これくらいはオージーにとってちょい乗り)でオープンスペースの、海あり、森林あり、鍾乳洞あり、ワインナリありの素敵なディスティネーションに到着です。理想的には2-3泊したい場所ですが、日帰りでワインナリーめぐりを楽しむ人も沢山います。朝早くに出て、10時頃には到着、ヤリンナップというサーフィンの名所で、ビーチを眺めながらまずカフェデ一息。その後、ワインナリーがオープンしだす頃から、ワインのテースティング(試飲)巡りを始め、程よく気持ちがよくなった頃にワインナリーでホームメードのランチなど取るのが最高!(但し飲みすぎは注意です!!!地元の警察は飲酒運転には厳しーいですよ。) ・・・
バックパッカーズに人気のクラブ
2008年10月20日
最近何でも値上がりして、軽く飲みにもいけないって感じですが、そんな時フリーミールとドリンクをつけてくれるクラブがパースにあります。名前はなんとヒッピークラブといって、入り口で泊まっているバッパー名や英語学校名をいうと(聞かれたら)、フリーミールとフリードリンクのチケットを1枚くれます。ミールはホットドックだけど、まあまあお腹に溜まります。毎週火曜日の夜だけなので、かなりの人で賑やかです。
キングスパークでアボリジニカルチャー体験
2008年10月7日
気軽に先住民、アボリジニ民族の文化に触れることが出来るのはキングスパーク。毎日13:00から1.5時間のショートツアーが出ている。公園の中の文化遺産の説明や、ドリームタイムのストリーテーリング、自然界の中での薬草や食料の見つけ方、宗教、スワン川の文化的意味など肩が凝らない程度の話をガイドさん(英語)がしてくれる。料金は大人$15、子供$8で予約要(08-9483-1111)
7色に変化する不思議なタワー
2008年10月7日
パースには長年ランドマークが無いといわれていたけれども、この不思議なタワー、ベルタワーがその役目を担っている。中にはイギリスの教会から送られた、歴史ある数多くのベルがあり、1時間ごとに市民に時をしらせる。昼間もいいけれども、夜間の7色に変化するベルタワーは一見の価値ありです。
イルカが会いにきてくれるモンキーマイヤー
2008年9月30日
世界中にかなりイルカに会える場所はあるみたいですが、イルカの方から人に会いに来てくれる場所はそんなには無いようです。このモンキーマイヤはパースの北約900kmのところにあり、一年を通して海が荒れない限りは何頭ものイルカがビーチの浅瀬までやってきて、私達人間を見に来ます。昔は漁師たちの手から魚を食べてたとの事ですが、今は環境庁のレンジャーの管理下にあり、一日少しの餌のみ与えています。皆さんも運がよければその餌付けに参加して手から餌をあげることができますよ。イルカを見ていると本当に心が癒されます。
パースと言えばワイルドフラワー
2008年8月19日
世界の野草の約半分は、この西オーストラリア州にあると言われている。そのうちの数百週類を身近で見れるのがパースのキングスパーク。毎日(祝日を除く)フリーガイドツアーが出ているので気軽に出かけてみるといいかも。 時間は下記の通り: 10:00am ワイルドネス&ワイルドフラワーツアー 12:00pm 植物園ツアー 02:00pm ワイルドネス&ワイルドフラワーツアー ツアーの長さは1-1.5時間で、キングスパークメイン駐車場の前にあるKINGS PARK ASPECTS(展示販売場)の前にツアー開始10分前集合。
パースの歩行天
2008年8月4日
外国では歩行者天国に当たる英単語はペデストリアンモールらしいですが、パースのモールもかなり面白いです。大道芸人などもマレーストリートに毎日出没しますが、それよりも(大道芸人さん、失礼)最近では動かないパフォーマー(銅像)がかなり面白い。 殆どは西オーストラリアの歴史や文化に関係する人々が多いみたいですが、ヘイストリートモールにはこんな面白い逆立ちしている銅像を見つけました。 ボカボカ陽気の冬の日には、ショッピングかねて銅像と写真を撮ってみてはいかがですか?
ハットリバー王国
2008年7月21日
パースの北500kmほどのところに、なんと驚くべきことに独立国があります。国の名前はハットリバー王国といって、1万ヘクタール以上もある農地を持つこの国は国王レオナルドにより、1970年に西オーストラリア州から独立しました。広大な農地を走っていると突如として国境のサインがあり、そこから更に走り続けると集落がやっと見えてきました。勿論私たちは外国人なので、入国審査と外貨両替を済ましてから、国内を見せてもらいました。教会、ショッピングモール、郵便局、移民局、銀行、王室、民家、キャラバンパークなどを王様自ら案内してくれました。その横にはいつも静かに女王様もついて来てくれて、なんかアットホームは感じでした。現在の住人は30人ほどですが、この国の国民は全世界に3万人も居るそうです。今でも多くに人が移民手続き(市民権取得)をしているとの事で、A$100の申請料金で申し込みができるとの事です。 ・・・
フリーマントル刑務所博物館
2008年7月21日
刑務所の博物館なんて、日本ではありえないような気がしますが、こちらパースでは何んと1991年まで実際に使っていた刑務所内を見学することが出来ます。 一見つまらなそうな響きですが、実はかなり面白いです。1850年代に建てられたこの歴史的建造物をじっくりと昼間見学するのも良いけれども、夜のツアーがなかなかオカルトチックで肝試し的要素ありです。 またここにはなぜか地下トンネルもあり、最近では地下トンネルツアーもやってます。みんなでヘッドライトをつけたヘルメットで地下トンネルを探検するのはまるでケービングかハリウッド映画の1シーンのようでした。ちょっと変わった体験ができますよ。
フリーマントルマーケット
2008年7月21日
パースから電車で約30分の港町フリーマントルは、アメリカンズカップヨットレースが行われた場所として有名ですが、週末にかけての金土日の3日間しか営業していない不思議なマーケットがあることでも知られています。このマーケットの歴史は古く、今世紀初めから数多くの店舗を構えたようで今でも大変ユニークなお店が所狭しと並んでいます。140店以上もあるといわれているお店の紹介をすべてするのは困難ですが、食料品、生活品、インテリア、アクセサリーなどなど、見てまわるとあっという間に時間が過ぎてしまいます。その中で特に、新参とも言える日本人オーナーが頑固に作るラーメンのお店、‘どすこい‘は行ってみる価値ありです。安さと旨さで(ラーメン$6.50から)は現在のところパースで一番のラーメンを提供してくれます。 ・・・
サイト運営会社
|
お問合せ先
|
個人情報取扱方針
|
よくある質問
|
利用規約
|
ガイド募集中!
|
リンク集
|
サイトマップ
Copyright c Trans Orbit Pty Ltd. All rights reserved.