ジャパニーズ・ロックコネクション

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ジャパニーズ・ロックコネクション

ワイン屋
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ジャパニーズ・ロックコネクション
登山の再挑戦が無料!ジャパニーズロックコネクションは、3日間有効で組み合わせ自由な日本語ガイド付きツアーパッケージ。空港とホテル間の送迎、ホテルや空港でのチェックインアシスト、サンライズツアー、登山ツアー、麓めぐりツアー、オルガ&エアーズロックサンセットツアーが含まれます。また、エアーズロックサンセット鑑賞時のスパークリングワイン&おつまみ、マウントオルガ散策、エアーズロック散策の後の、麦茶とおしぼりのサービス、エアーズロックサンライズ鑑賞時の、コーヒー・紅茶・緑茶など、うれしいちょっとしたサービス付く、パッケージです。
基本情報
料金・予約
フォト・動画
口コミ情報
都市

エアーズロック

カテゴリー

お得なセットツアー(宿泊別)

催行(運営)会社 AAT KINGS
最小催行人員 2名様より
催行曜日
2012/04/01 - 2013/03/31 毎日
ツアー言語 /ツアー時間
含まれるも・
日本語ガイド、空港送迎、観光、国立公園入園料、ウルル・カタジュタ参加証明書、おしぼり&麦茶サービス
スケジュール
●エアーズロック1泊の場合
1日目:エアーズロック空港よりエアーズロックリゾート内ホテルへ。その後マウントオルガ観光(風の谷散策、麦茶、おしぼり付き)、エアーズロック・サンセット鑑賞(スパークリングワイン、おつまみ付き)へ
2日目:ホテルよりエアーズロック・サンライズ鑑賞(コーヒ・紅茶・緑茶付き)へ。その後、エアーズロック登山(2-3時間)へ。(登山中止の場合、又は登山を希望されない方は、約1時間のマラウォークとアボリジニセンター見学)、山麓観光(クニヤウォーク、45分、麦茶、おしぼり付き)。出発便にあわせて、エアーズロック空港へ

●エアーズロック2泊の場合
1日目:エアーズロック空港よりエアーズロックリゾート内ホテルへ。その後マウントオルガ観光(風の谷散策、麦茶、おしぼり付き)、エアーズロック・サンセット鑑賞(スパークリングワイン、おつまみ付き)へ
2日目:ホテルよりエアーズロック・サンライズ鑑賞(コーヒ・紅茶・緑茶付き)へ。その後、エアーズロック登山(2-3時間)へ。(登山中止の場合、又は登山を希望されない方は、約1時間のマラウォークとアボリジニセンター見学)、山麓観光(クニヤウォーク、45分、麦茶、おしぼり付き)。
3日目:出発便にあわせて、エアーズロック空港へ
(2日目の登山がクローズになっていた場合は、無料で2回目の登山にご参加いただけます)

●エアーズロック3泊の場合
1日目:エアーズロック空港よりエアーズロックリゾート内ホテルへ。その後マウントオルガ観光(風の谷散策、麦茶、おしぼり付き)、エアーズロック・サンセット鑑賞(スパークリングワイン、おつまみ付き)へ
2日目:ホテルよりエアーズロック・サンライズ鑑賞(コーヒ・紅茶・緑茶付き)へ。その後、エアーズロック登山(2-3時間)へ。(登山中止の場合、又は登山を希望されない方は、約1時間のマラウォークとアボリジニセンター見学)、山麓観光(クニヤウォーク、45分、麦茶、おしぼり付き)。
3日目:自由行動(2日目の登山がクローズになっていた場合は、無料で2回目の登山にご参加いただけます)
4日目:出発便にあわせて、エアーズロック空港へ

※日本語ガイド付 空港からホテルへの送迎
日本語ガイドが、エアーズロック空港にてお出迎えし、エアーズロックリゾートのご宿泊ホテルまで同行します。
ホテルでは、チェックインと、お食事とオプショナルツアーご予約をお手伝いするほか、ツアーの全行程をご説明します。

※マウントオルガとエアーズロックサンセットツアー(日本語)
エアーズロックリゾートを出発して、ウルル・カタジュタ国立公園へ向かいます。
途中、カタジュタの南側全景を眺望できる展望台に写真撮影のために立ち寄ります。
この展望台は車椅子でのアクセスも可能です。カタジュタ(マウントオルガ)では、日本語ガイドの案内で、風の谷の第一展望台まで往復1時間のウォークに出かけます。
ウォークの途中には、ガイドがこの半乾燥帯に生息する珍しい動植物などを指し示しながらご説明します。展望台に着きましたら、風の谷の素晴らしい景観をお楽しみください。
その後、バスに戻り、麦茶と冷たいおしぼりで一息ついた後、ウルル(エアーズロック)サンセット会場に移動します。
時間に余裕があれば、巨大なドームを一望できるカタジュタサンセット会場にも立ち寄ります。ウルルサンセット会場では、オーストラリア産スパークリングワインとおつまみを楽しみながら、太陽が沈むとともにウルルの色が刻々と変化する様子をご覧ください。会場では写真撮影も可能です。
その後、バスはエアーズロックリゾートに戻ります。

※ウルル サンライズ、 登山とふもとめぐりツアー
ウルルの東側に位置するウルル(エアーズロック)サンライズ会場、タリングル ニャクンジャクにて、夜明けの最初の光が砂漠の平原をゆっくりと横断する様子をご覧いただきます。
朝日が地平線に近づくにつれてだんだんとその姿を現すウルルの様子を、緑茶、コーヒー、紅茶で身体を暖めながらお楽しみ下さい。その後、日本語ガイドが登山に関する詳細と注意事項をご説明します。
往復約2-3時間の登山をお選びになる方は、頂上からの素晴らしい景観にご満足いただけることでしょう。
登山をされない方は、マラウォーク(約1時間)をお楽しみになり、ウルル・カタジュタカルチャーセンターを訪れて、情報盛りだくさんの展示や、アボリジニの美術品・工芸品のショッピングをお楽しみいただくこともできます(ガイドは同行しません。往復約30分)。
引き続き、ガイドの案内で、ムティジュルの泉まで歩く「クニヤ(ムティジュル)ウォーク」にご参加いただきます(約45分)。3時間の登山を希望される方は、このツアーには参加できません。
登山または、ふもとめぐりツアーから戻りましたら、麦茶とおしぼりをご用意いたします。
ツアー終了後、AAT Kingsウルルカタジュタキングスキャニオン記念証明書をお受け取り下さい。
時間に余裕があればウルルのふもとを車で回り、日本語ガイドが聖地や周辺の見所についても解説します。巨大な一枚岩についての知識を深めて下さい。
その後、エアーズロックリゾートに戻ります。

※日本語ガイド付 ホテルから空港への送迎
日本語ガイドが、エアーズロックリゾートを出発する前に、忘れ物がないか荷物の確認をお手伝いします。
さらに、ホテルからエアーズロック空港まで同行し、航空会社カウンターにおける搭乗手続きのお手伝いや、出発ラウンジのご案内および設備のご説明などを行います。

(スケジュール・訪問先・順序は、当日・交通事情、天候そ・他により変更となる場合もございます。表示された時間は目安・時間となります。)
そ・他
■登山は天候不良(雨天、雷雲、強風、気温の上昇)などにより、登山道がクローズされる場合もございます。その場合は、返金等はございません。
■国立公園入園料は含まれます。
■このツアーには宿泊は含まれません。別途ホテルを手配し滞在先名をお知らせください。
■お申し込みの際に、エアーズロック到着・出発便名及び時間をお知らせください。
■マウントオルガとエアーズロックサンセット観光の出発時間は下記の通りとなります。エアーズロック到着日に参加するためには、飛行機の到着時間にご注意ください。
3月下旬-10月下旬:14:45頃ツアー出発(到着便13:30頃まで)
10月下旬-3月下旬:15:30頃ツアー出発(到着便14:15頃まで)
■エアーズロックサンライズ、登山、山麓観光のホテル帰着時間は下記の通りとなります。エアーズロック出発日に参加するためには、飛行機の出発時間にご注意ください。この時間より早い便で手配されている場合、エアーズロックサンライズと登山の後の、エアーズロック山麓観光がカットされます。下記の時間より早い便で手配される場合は、予めご了承の上、お申込みください。
3月下旬-10月下旬:10:30-11:30頃ツアー帰着(出発便13:30以降)
10月下旬-3月下旬:09:30-10:30頃ツアー帰着(出発便12:30以降)
■エアーズロック宿泊付きのツアーも弊社にて販売しております。「エアーズロック宿泊込みパッケージ」のカテゴリーをご覧ください。
ジャパニーズ・ロックコネクション・写真 >> 写真をもっとみる!
AAT KINGSのツアーです
正式な名前はカタジュタ
スパークリングワインを片手に
遠くマウントオルガも

写真はイメージで実際とは異なる場合もございます。

ジャパニーズ・ロックコネクションに関する記事一覧

3日目エアーズロック・サンライズ鑑賞へ!(2008年11月21日)
2日目 マウントオルガ、エアーズロックへ!(2008年11月10日)
エアーズロック・サンライズ(2008年9月5日)
エアーズロックの赤い砂(2008年7月18日)
エアーズロックに登っていいの?(2008年7月16日)
エアーズロックのサンライズ(2008年7月16日)


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